雨上がりで肌寒いけど、空気はマシな上海。
折角霞んでない空気なので、外に出ていました。
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お供はD800に装着したAF-S NIKKOR 50mm F1.8Gのみ。
単焦点1本で潔く、お散歩写真を撮ってました。
でも欲を言えば35mmが良かったな…^^ゞ
↑ビル群の中にメルヘンなお家が立ってるんですよね〜。
↑ここのカフェ好きです〜。
↑調度品も綺麗
外はガヤガヤと喧しいですが、こんな感じでゆったり過ごしてます。
此処は貴重な”静寂”を楽しめる場所。
レンズ一本で散歩するのも面白いですね。
2014/11/09
11/9 Sunday
11/8 Saturday
いやぁ〜、いきなり寒くなってきたぞ。
と思ったら、どうやら東京はもっと寒いらしい…。
今年の上海は夏が涼しかったし、秋が随分長かったと思えて仕方ない。
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今週は珍しく真面目に仕事なんかしちゃったもんだから、少し疲労しました〜ゞ
何だかずっと寝不足気味だったんで、ダラダラと惰眠を貪っていたのですが
遮光性の低いカーテンでは雨なのに差し込んでくる陽光を遮れずに、
仕方なくダラダラと起床…。
ちょっと伸びただけでバフッと広がってしまう髪の毛を切って貰い、
午後からは中国語のカテキョ。
これまた全然上達しないので、いい加減先生もイライラですわ。
↑何の面白みもない一枚ですが…。
今日は雨天だったんで大分マシだったんですが、夜の帳が降りてきた頃の一枚。
やはり少し空気が汚いのか、遠くのビルがやや霞んでますな。
それにしてもNIKONさんの望遠レンズ、流石ですわ〜。
雨後の筍みたいなビル群の窓もカッチリ映し込んでます。
あまりにもカッチリなので、写真全体縮小して住人の顔認識できない位にしとります。
紅葉とか撮ってみたいけど、こっちは葉が色付く前に枯れちゃうんですよね。
ビルのせいで陽射しが届かないので…。
と言う事で、明日は何しようか〜?
2014/11/04
2014/11/02
11/2 Sunday
少し肌寒くなってきた上海。
いよいよ冬の到来か…。
空気は汚く、寒い上海の冬は嫌いだなぁ…。
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今日は朝からLightroomで遊んでまして、弄り回しすぎて何がどうなって、
何処を目指すのか分からなくなるという…ゞ
出来上がったのが、下の一枚なんですがねぇ…。
↑何か違う…。
ダメだ、最初からだな。
2014/11/01
11/1 Saturday
ありゃ〜、気が付いたら11月になってた…。
もう10月終わっちゃったんだ…。って事はドイツから帰還してもう1ヶ月経つって事だよな…。
何にも出来てない内に1ヶ月過ぎちゃった。
MacのOSも遅ればせながら、Yosemiteにアップデートしてみました。
Lightroom5も他によく使うアプリケーションも対応しているみたいで、
今のところは特にトラブル無く、順調に使えてます。
心なしか動作がキビキビしたように感じますが。
*
今朝もPM2.5で煙ってますが、とっくに日本の規制値は振り切っとります〜;ゞ
中国語の授業が終わったら、ドイツの写真家さんの展示会が無料なんで出掛けようと思ってますが、
午前中はダラダラといつも通りに過ごしておりました〜^^ゞ
最近は現像もLightroom5でやってまして、ドイツ旅行の写真も専らLightroom5でやってます。
去年利用したAppleのフォトブックのクオリティがとっても良いので、
今年もLightroom5で現像→Apertureに渡してフォトブックの注文しました。
いやぁ〜、やっぱりプリントすると良いですね〜^^
↑超絶豪邸じゃん!!
例えばこのResidenzの写真なんですがね、フォトブックだと
通路の奥の様子もバッチリ鮮明にプリントされてるんですよ。
しかもA4縁無しなんで、スッゲー迫力。
徳島に居た頃にWindows PCと年賀状を印刷するくらいしか使ったことのないプリンターで
L版にプリントして喜んでいたんですが、やっぱ良いですよねデカイのは!!
しかもやっぱりMacは”色”のコントロールが凄い。
モニターのキャリブレーションしてないんですが、フォトブックとほぼ同じ色の再現でした。
本当は数値化したり、定期的にキャリブレーションすべきなんだけどまだまだそこまでは…ゞ
↑ヴェルサイユ宮殿のコピーって…
ドイツ旅行の直前にApertureからLightroomをメインに使うようになりまして、
現像のプロセスも自分の中では少し変わってきました。
より細かい所が見られるようになったというか、今迄大雑把すぎたと言うか…^^;ゞ
※今も相当いい加減です〜;ゞ
↑綺麗でしたよ〜!!
してやはり、写真が好きになったっていうのは自分でも感じる所です。
D90で写真撮ってた頃は記念写真的というか、絞り開放でボケボケ写真量産してました。
最初に手に入れたMicro Nikkor 60mm F2.8Dは今も愛用してて、
この頃から撮ることが楽しくなってきましたね。
古いNikkor 105mm F2.5が手元にやって来てから、レンズによって大きく異る描写に
圧倒され、深みにハマっていき…^^
↑荘厳、神秘的、重厚、そんな言葉が似合う場所でした
やっぱり手を出してしまったCarl Zeissのレンズ…^^ゞ
Nikkorの描写も素晴らしいですが、超広角はZeissのDistagon T* 2.8/15を
購入しました。 もう清水の舞台から紐なしバンジーですよ…。
世の中たくさんいいレンズありますが、きっと僕にはコレがBestな超広角レンズだと
信じています。
黒潰れ、白飛びしちゃったと思った写真もレンズやカメラのお陰で、復元できたり
ホント機材に助けられてますね。
最後のケルン大聖堂内部の写真も実は物凄い輝度差で、
黒潰れ&白飛びフェスティバルだったのですが何とかココまで現像できました。
なんちゃって写真の宣伝みたいになっちゃいました〜^^